◇GO PUBLIC DX 24 URA-Jacket issue

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◇GO PUBLIC DX 24 URA-Jacket issue

シビレミュージック 」 シビレミュージックとは? 洋邦問わず、歌ありインストもふくめ、音世界で"しびれ"させてくれる官能的な音楽たちを、勝手に"Shivire Music"と呼び、料理の「吹き寄せ」のように、日本人の視点で集めてみたいと思っています。
#Shiviremusic "Medley of music styles"

#1 Shiviremusic
M01: Lazy Crazy Blues / SHEENA & THE ROKKETS selected by Msahiro Hattori
from album "Vacume Puck" 1979
服部さんが選んだ「春のシビレ」79年というタイミング。オールドスクールなロックンロールバンドが細野さんと出会い、まるでジョルジオ・モロダーのようなサウンドに!シーナの気だるいボーカルもハマってる永遠のシビレ!

#2 ラジオミューマタンゴ
渋谷区本町で、酒やお茶を飲みながらダラダラと音楽を聴く店「ニューマタンゴ」を営むかたわら、仮面やイラストの制作に励む趣味の人。ニューマタンゴ / ( 水道道路/初台/渋谷区本町2-16-7 )
10周年を迎えたニューマタンゴでは、友人の作ったmixtape(昨今ではすっかりデータですけれども)が活躍するのはこんな時。

#3 「URA_Jacket galley curated by Gallopping Gourmet Nippon / GO PUBLIC DX 24」
どっちを楽しむ。二通りの楽しみ方。
ポストカードやポスター、絵本をならべるような感覚で、とても身近なアートワークを日常生活に。アナログレコードの新しい楽しみ方。有名なレコードジャケットの意外と知らない裏ジャケットの世界。表のレコードジャケットとの関連や、ストーリーをもっているものなどを含め、グラフィカルな資料性をもったアートワークとして新しい視点のひろがりをもたらします。
今回はいよいよ小田原は"guiter&coffreeまほらま"さんで始まりました、"レコードクリーニングとレコードジャケット展 take 2"
あの "ウラ" ジャケットの "オモテ" は、これ について、見所、楽しみ方などだらっと語り倒します。


#4 Shiviremusic reprise
M03:オエ・コモ・バ / 内山田洋とクール・ファイブ selected by マタンゴ小林
from album "5周年記念 内山田洋とクール・ファイブ・リサイタル"
サンタナの名曲カバーをこの方々が前川清抜き(休憩のタイミング)で演ってるんですけどこれが速いw
今後またMasters of Celemoney の特集をやるかもしれません!玉置さんすごい!

◆◇ GPDX navi. 服部全宏(GO PUBLIC, Galloping Gourmet Nippon )

◇THCrecommend:Event
来週末4/23 日曜に行われる"NODE"〜大人のお洒落な音楽会〜
今回のメインライブアクトであるDino Jr.&Mao Nakatsuよりコメントが届いています!!!
是非お見逃しなく!!!!DJありクラフト出店ありの楽しい一夜に!
https://www.facebook.com/events/633024363547776/

◇THCrecommend:新譜
M04:思い出のロックンロール / かもめ児童合唱団と井の頭レンジャーズ
ジェーンバーキンのオリジナルは知らずとも安田成美のあれは記憶にある、かもめの地元の我ら世代としてはぐっとくるこのカバーをお別れに!

Radio Freedom FM 構成演出 編集 タカハシマサト


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